2018年11月12日

真澄携帯小説3394

寿司屋に入ってみる。
コースを注文する。
まずは白身からだ。
ヒラメ、そしてイカ。
そして、おすすめの日本酒を合わす。
ホテルの寿司屋は美味しいのか。
はっきりいって美味しい。
最高の仕入れをしているのだから。
舌のこえたお客さんを相手にしているので、はっきりいってすきがない。
器やグラスにもこだわっている。
ただし値段が高いということだけがネックだ。
ただ、金の塊を山ほど持っている自分には関係なかった。
続く
posted by サバンナ八木 at 08:34| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする