2019年05月20日

真澄携帯小説3593

このライムドリンク、今まで素通りだった人がとまりだした。
これってけっこう酸っぱいですかと聞いてくるお客さん。
そのお客さんに一人一人対応していく。
酸っぱいの苦手な方はシロップを少し多目にすると飲みやすいと思います。
お客さんはじゃあ頂くわと買ってくれた。
一人買いだすと、安心感がうまれるのか、どんどんお客さんが買ってくれた。 気がつけば列ができていた。
続く
posted by サバンナ八木 at 08:45| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする