2019年05月22日

真澄携帯小説3595

これはいけるぞとにやけてしまった。
いくつかの場所をまわった。
良い場所、売れない場所、いろいろあったが、自分の中で統計をとり、かなりいい感じで売り上げていた。
常連の居酒屋に戻りこの話をする。
広告代理店をやめる時に反対した友達も、素直に賞賛してくれた。
そして政治家の彼も、僕もそんな仕事をしてみたいよと羨ましがっていた。
続く
posted by サバンナ八木 at 08:54| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする