2019年06月16日

真澄携帯小説3619

そんなイケイケな若手社長がカジノのVIPルームにいた。
何か同じテーブルでうつのもなと思い今日はうたないでおくことにした。
ゆっくり飲んだ方が楽しいかなとホテルのバーに行くのであった。
日本に帰るとまた政治家としての窮屈な生活に戻るのである。
そう思いながら、マッカランを飲むのであった。
家でマッカランを飲もうと思わないが、バーに来るとマッカランを飲みたくなるのだった。
続く
posted by サバンナ八木 at 08:29| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする