2019年07月11日

真澄携帯小説3643

まあこの餃子屋さんが流行るのはわかった。
大社長とぺろっとたいらげ、次の店に行こうとなった。
大社長の行きつけのクラブがあるらしい。
祇園のクラブに社長に連れられて入っていく。
店の一番奥のテーブルに通された。
社長はそこで言った。
銀座もいいんだけど、祇園がやっぱり落ち着くんだよね。
続く
posted by サバンナ八木 at 08:50| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする