2019年07月15日

真澄携帯小説3647

夏になると鴨川で床が始まる。
鴨川を見ながら食事ができるのだ。
夕方から涼みながら飲むことができる。
この時期になると、東京の友達も京都に来たいと言う。
マンションに部屋はあるし、共有のゲストルームもあった。
ただ東京のいつものメンバーと飲みだすと、東京にいてるような感じになり、東京でよかったんじゃないのとなるのであった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする