2019年07月22日

真澄携帯小説3654

東京と選挙の地盤である愛媛を行き来する生活である。
そんな中で、大社長の京都の別荘に行かせて貰ったのは、だいぶリフレッシュになった。
この政治家というのは想像以上にストレスがたまるのを実感しだしていた。
思ったことを話すのではなく、話ながら、一旦、喉で発言に誤りや失言がないかと検索して、話すように心がけた。
続く
posted by サバンナ八木 at 08:51| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする