2019年10月07日

真澄携帯小説3731

交渉の最初は、貿易をしないかということだった。 そこで両国の、幹部クラスが接触した。
そこでクリスタル一族の幹部から、王に、クリスタル一族の王が直々にあいたかだっているというのを伝えた。
クリスタル一族の王が直々にあってくれる。
王からすると断る理由は何もなかった。
クリスタル一族と王があうことになった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:12| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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