2019年10月09日

真澄携帯小説3733

王は最初戸惑っていたが、クリスタル一族は、黄金と最新の武器を、ほんの土産ですと渡した。
そして、王にどうしても紹介したい人がいると、連れてきたのは絶世の美女であった。
ここからは、かたい話はなしにして、皆で飲もうとなった。
美少は王にお酒をつぐ。 王が言った。
そなたに会えて良かった。
美女も言った。
私も王に会えて良かったです。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:08| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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