2019年10月10日

真澄携帯小説3734

宴は夜遅くまで行われた。
クリスタル一族は細かな話は幹部同士でまたつめましょうと帰っていった。
そして美女はここにとどまることになった。
王は、美少に言った。
そなたとずっと一緒にいたい、結婚してくれないか。
美女は言った。
うれしゅうございます。 王は美女の肩を抱き寄せるのであった。
長い夜はまだ続くのであった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:46| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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