2019年10月22日

真澄携帯小説3746

ここで官僚の動きに足並みがくるいだしてきた。 全員が行くのかなと思いきや、残る官僚が出てきたのだ。
残れば重宝されるからだ。
今までは、トップ集団から遅れをとっていた官僚が残るという選択をして、一気に重宝されるポジションにつく。
あとはユーラシアが合戦に勝利をすれば、自分は一気にトップ官僚になることができるのだ。


posted by サバンナ八木 at 09:14| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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