2019年11月03日

真澄携帯小説3748

ユーラシアの商人とイースト共和国の商人がぶつかり出した。
当然の話である。
そこでイースト共和国の豪商が、ユーラシアの商人にいい条件で交渉をしだした。
イースト共和国の豪商はいわゆる、ショッピングモールを経営する。
そこにテナントとして入らないかという案であった。
設備も用意すると。
ただ売り上げの一部をおさめてくれという条件だった
続く


posted by サバンナ八木 at 08:36| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。