2019年11月04日

真澄携帯小説3749

イースト共和国商人のテナントに、ユーラシア商人が入ることになった。
イースト共和国商人から、テナント料金を貰えるので、自分たちが優位になったつもりでいていた。
実際に入ってみると、驚くぐらい物が売れた。
その売り上げからみるとテナント料金は微々たるものであった。
しかも戦争の玉などで、店が壊れた時は、モール側が修理代金を出すことになっていた。
続く


posted by サバンナ八木 at 08:33| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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