2018年08月26日

真澄携帯小説3317

ユミはさらに語る。
個人が仮想通貨からトークンを発行する。
このトークンは個人のツイッターのフォロワーの数や、資産など様々な要因で決まる。
それはまるでその人の価値を値段で表すようなものである。
絶頂期はものすごい値段だったのが、徐々に落ちてくる。
これがやってる本人からしたら一番きついところだろう。
続く
posted by サバンナ八木 at 08:59| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月25日

真澄携帯小説3316

ユミは語る。
スマホがない生活を考えられるだろうか。
使いだして便利だなとなるとそういうものである。 仮想通貨もそうかもしれない。
そして、自らのトークンを持つようになるかもしれない。
その裏付けは、自分の他の資産である。
その人が会社を上場していれば、その株価と連動してそのトークンも高値で
取引されるのである。
続く
posted by サバンナ八木 at 08:54| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月24日

真澄携帯小説3315

wavesクエストというタイトルである。
モンスターと闘いをして、仮想通貨をゲッとするのである。
最初は、棒を一本持っているだけである。
その棒から武器屋さんで、いいやつに交換して貰うことにした。
交換するには、モンスターと闘ってGOLDを手に入れるか、街の中でビジネスを始めて儲ける必要があった。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:19| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月23日

真澄携帯小説3314

高校生の時に、放課後に食堂に集まるグループがあった。
小さくて黒い、布でできた巾着を持っている。
その中には、サイコロが入っていた。
そのサイコロはいわゆる6分の1のサイコロではなく、8分の1や4分の1のサイコロであった。
そのサイコロはバードタイプよりとても尖っていて、美しかった。
そして、そのサイコロをつかって物語をすすめるのであった。
続く
posted by サバンナ八木 at 08:59| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月22日

真澄携帯小説3313

Gcoinはwavesのプラットホーム上にあるトークンである。
Gcoinは、Gcoinカフェとか、そういう場面で使われるかもしれない。
Gcoinだけを持っている空間、それは、価値観がある意味同じともいえる。
そんなメンバーがGcoinカフェやGcoinバーとなる、広がっていくのです。
そして、そこでみんなが楽しみゲームはロールプレイングゲームである。
そこで武器や防具を買ったり売ったりする通貨がGOLDという通貨である。
このGOLDもwaves上のプラットホームに存在するのである。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月21日

真澄携帯小説3312

G coin の無価値を決定することができない。
それは、誰かが取引をした瞬間に、価値がでてしまうからだ。
そうなると、値上がりを期待する買いが入る。
そして、そのタイミングで、売り抜けたとしよう。 実際の利益がでるのである。
その利益は仮想通貨を通して出てしまうのである。 続く
posted by サバンナ八木 at 09:09| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月20日

真澄携帯小説3311

G coin いったい、何に使えるのだろう。
その単純な疑問にいきつく。
答えは、今は何も買うことができない。
ただ、将来的にはわからない。
ここがポイントである。 価値がでるかもしれない、ここが大切になってくる。
これが、価値がまったくなくなるという保証はどこにもないのだ。
上がる保証もなければ無価値であり続ける保証はどこにもないのである。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:03| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月19日

真澄携帯小説3310

ではそのG coinはどうやったら手に入るのだろう。 wavesという仮想通貨のプラットホームから買えることができる。
取引所のように、仮想通貨が沢山並んでいるわけではない。
ピンポイントで調べないといけない。
このwavesはバイナンスで取引されている。
それを買うには、日本からビットコインかイーサリアムをバイナンスに送るしかないのだ。
このG coin確かに存在しているのだ。
ファンタジーとリアルが交わる瞬間なのである。
続く
posted by サバンナ八木 at 08:59| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月18日

真澄携帯小説3309

Gコインのアプリ制作、アプリをとると、まずGの貯金箱は0の状態である。
そして、例えば、カフェを実際にある店舗とする。 この店舗でコーヒーを飲んだ人は100Gコインが貰えるのである。
その時にスマホをかざすでポイントがチャージできる仕組みなのである。
そして、ポイントがたまると、コーヒーチケットなど商品と交換することができるのである。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:04| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月17日

真澄携帯小説3308

Gcoinの普及に関して、使いやすさというのが、かなりのポイントである。
いちいち、プラットホームを出して送金という訳にはいかない。
そこでそのアプリの制作にとりかかった。
そのアプリさえとれば、Gcoinを貯めるのも、使うのもワンタッチというものである。
この使いやすさというのに、とことんこだわってみることにした。
続く
posted by サバンナ八木 at 09:03| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする